ホメオパシー運用判断マスター講座 「レメディ迷子を終わらせる使い方設計トレーニング」
レメディは持っているのに判断で迷子になっていませんか?
ホメオパシーセルフケア経験者のための
「使い方」と「切り替え判断」専門講座
- 合っているのに変えてしまう
- 変えるべきなのに続けすぎる
- 6C/30C/200Cの判断が毎回ブレる
- 好転反応が怖くて止めてしまう
この講座は
レメディ選びではなく
運用判断を整える講座です
【開催情報】
日時:2月28日(土) 10:30〜1時間ほどの予定
形式:Zoom+録画あり
対象:セルフケア経験者
参加費:3,300円
使っている人ほど、ここで止まります

レメディが効かないのではありません。
迷いが生まれるのは
「続ける判断」
「止める判断」
「変える判断」
の基準が曖昧だからです。
多くのレメディ迷子はここで起きています。
- 少し動くと不安になって変更
- 反応が強いと中止
- 弱いと連投
- 検索が止まらない
- 家族に説明できない
この講座で判断基準が手に入ります

- ポーテンシー選択の実務ルール
- 急性で何時間待つかの目安
- 改善している時の鉄則
- 切り替えサイン
- 分泌・排出フェーズの見方
- 低/中/高ポーテンシーの役割
- CとCKの違い(実務レベル)
- 用量とペレット数の標準化
- 食事間隔の現実ルール
- 触ってしまった時の対応
- 医療につなぐ危険サイン
レメディ名ではなく運用設計を教えます

多くの講座は
「どのレメディを使うか」を教えます。
頭痛には〇〇レメディ、咳には△△レメディというように。
この講座は違います。
どう運用するか
どう判断するか
どう経過を見るか
ここを整えます。
だから再現できます。
この講座はこんな方のためです
- セルフケア経験がある
- レメディを持っている
- 判断に自信がない
- 変更タイミングで迷う
- 迷子を卒業したい
- 家族ケアを安定させたい
次の方には向きません
- 完全初心者
- レメディ銘柄だけ知りたい
- 記録や観察が苦手
- 受診を絶対に避けたい
講座内容

▼ポーテンシーの臨床ロジック
・一致度と希釈度
・局所/全身/メンタル
▼分泌フェーズの見方
・出す時/止める時
▼切り替えタイミング
・急性時間軸
・無反応時チェック
▼CとCKの違い
・現場で困らない理解
▼用量・間隔・扱い
・粒の数
・食事間隔
・触れた時
▼レッドフラッグ(危険信号)
・受診すべきサイン
参加特典
特典①
運用判断早見表PDF
特典②
臨床型経過記録テンプレ
特典③
レッドフラッグ(危険信号)チェックリスト
参加後こう変わります

Before
・毎回迷う
・検索が止まらない
・変更が早い
・再現できない
After
・判断に軸がある
・継続できる
・迷いが減る
・家族ケアが安定
開催概要
日時:2月28日(土)10:30〜1時間の予定
形式:Zoom(必ずカメラオンでお願いします)
当日ご参加いただけない方は、録画でご視聴いただけます。
録画:15日間視聴可
参加費:3,300円
定員:20名
主催:Lotus Homeopathy Center 金澤千佳
募集期間:2/19 23:59まで
よくある質問

Q 初心者でも大丈夫ですか?
→ 一応セルフケア経験者向けの内容となっていますが、ご参加は可能です
Q 症状に良いレメディ名は?
→ この講座では、原則扱いません。
Q 講座内で個別相談はできますか?
→ 一般的Q&Aのみとさせていただきます。
Q 録画はありますか?
→ あります。当日ご参加いただけない方は、録画でご視聴可能です。
迷子を終わらせるのは知識ではなく判断基準です
ホメオパシーは
「何を選ぶか」より
「どう運用するか」です。


